先週新色であるメタリックブルーが発売されましたが、その中にCFWが導入できない新CPUが搭載されているようです。
メタリックブルーでもシステムソフトウェアのバージョンが3.95と4.01が混在しているようです。
この2つのバージョンは箱で識別ができないとのこと。
3.95であればCFWが導入できるようですが、4.01だと新CPUである可能性が高いようです。
また、最近購入したピアノブラックでも導入できないものがすでに出回っているとのこと。
Magic Memory Stickを動作させることができないためにCFWを導入できないというわけです。
Jigkick Batteryは動作しているものの、画面には何も映らないとのこと。
新たに対策に乗り出したようですが、また抜け道があるんでしょうかね。
情報元
メタリックブルーでもシステムソフトウェアのバージョンが3.95と4.01が混在しているようです。
この2つのバージョンは箱で識別ができないとのこと。
3.95であればCFWが導入できるようですが、4.01だと新CPUである可能性が高いようです。
また、最近購入したピアノブラックでも導入できないものがすでに出回っているとのこと。
Magic Memory Stickを動作させることができないためにCFWを導入できないというわけです。
Jigkick Batteryは動作しているものの、画面には何も映らないとのこと。
新たに対策に乗り出したようですが、また抜け道があるんでしょうかね。
情報元
この記事のトラックバックURL
http://utaka86.blog62.fc2.com/tb.php/26-83e43e16
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック







